T井の華麗に怠惰な日常。

雑誌・小説・アニメ・マンガ・映画・イケメンetc…T井が好きなものをとにかく語るブログ

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wakaranai!!! 

2010/05/30
Sun. 02:30


ダメだ。
水曜日の発表の考えがまとまらない。

論点しぼるのって難しいですね。

レジュメつくりたくないつくりたくないつくりたくない………

夜中に発狂しそうな勢いで夜の帳に向かって叫びたい。

「OMG!!! wakaranai~~~!!!」

と。(外国人風にしてみました)

いっそ論点絞らずに、好き勝手なことを言い散らかしてこようかと思います。
まだ卒論まで時間があるしね!

咲かぬなら
散ってみせよう
潔くーーーーーーーー!!!

戦国武将風にまとめてみた。笑

もう30分悩んだら、明日は(も?)友達とショッピングなんで寝ようと思います。

ま、まだ月曜日と火曜日があるもの………。

咲かぬなら
散ってみせよう
潔く………

(不吉な予感を感じつつ終幕)
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いきづまる 

2010/05/27
Thu. 02:31


行き詰り、息詰まるとなんかブログりたくなる。

マスターペーション的なブログなんでそんなのでもよし。

ブログって本当にマスターペーション行為ですよね。
特にそんな現象が顕著である日々のことを綴るブログを見るのはあまり好きではない。

他人のマスターペーションを視姦する趣味はないッスよ。笑

しかし、あえてT井が今日したことを書くと、バイトをサボって(笑)大学のゼミのシンポジウム?講義?に出ていました。(シンポジウムっていまいちなんだかわからないー)
アメリカで日本の演劇学を教えていらっしゃる先生をお招きしての講義?でした。

女が女を演じることについて(前近代の日本においては歌舞伎や能に代表されるように男が女を演じることの方が普通だった)、アメリカでも話題であるCool Japanについてなどで講義をお聞きして意見交換なんかが行われたんですけど…

うーん…自分の実力不足を痛感。
もっと本を読んで知識をためて、自分の意見を持つようにならなきゃいけないと反省をした次第です。
物証的な見解に加えて、抽象的な思想をそこから生み出していくことも必要だと実感しました。
大学における研究って本当に客体と主体の混合がぐちゃぐちゃになって脳みそを占めてよくわからなくなります。

つまり、生きるって難しい!!!って言う結論でいいよね?笑

明日からは健全にバイトをドタキャンせずに生きていこうと思いまーす!
バイトドタキャンして、職場の人マジ申し訳ありませんでしたー!!

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セーラームーン 

2010/05/25
Tue. 15:17


現在、セーラームーンを2クール目まで見ました…。
学校までサボって何してるんだろうと疑問に思う…死ねばいいのに私。

だがしかしー…ネフライトかっこよすぎる…

久しぶりにアニメで号泣しました。

なんとなく覚えているところはあるけど、ほぼ覚えてなくって愕然としますが、とりあえずセーラームーンclassicだけは全て見終える!

やばいなー…歴代好きキャラの中でもかなりトップにクるよネフライト……

若干ベルばらのジェローデルにも似ている(髪型的なところで)容姿もT井のツボをつきます。笑
何を隠そうベルばらだったらジェローデルの持つ、あの抑制された愛情と愛に溺れることのできない貴族的な理性は私の胸をつく…!
ジェローデルはベルばら内で、オスカルに求婚しますが、オスカルのなかのアンドレへの愛に気付きあっさりと身を引いてしまう男。
男装して雄々しく生きようとするオスカルの全てをひっくるめて愛し、だけども自分の人生までをもなげうってオスカルを奪うことはできない男。
彼は一生負けることはないけれど、一生勝つこともできない悲しい男だとT井は認識しています。
そんなところが好き!!!
わがままに愛するだけが愛じゃないってところが、愛を叫びあう名作「ベルサイユのばら」の中でも異色の愛の形で好きなんです。

話は戻って、その点ネフライトは愛に溺れた敗北者…
でもこれぞまさしく、戦いには負けて人生に勝った男の鏡!!
よっ!ネフライト、わかりやすくいい男!!(あまりに悲しかったので陽気になってごまかします)
24話は本当に神回でした。

愛とは関係ないですが、(漫画の中の愛について熱く語ってしまったのが若干恥ずかしい笑)ネフライトのことをゾイサイトは「戦士」と言っていましたが、悪の帝国は昔戦争でもしていたのでしょうかね?
確かにネフライトは昔ながらの誇り高き貴族って感じはします。(ジェローデルとの共通点!)
一方、1クール目のジェダイトは貴族のダメダメ三男坊って感じー笑
ゾイサイトとクンツァイトはクンツァイトは成り上がりで、それについてきたオカマちゃんがゾイサイトって感じ?

セーラームーンの敵サイドの世界観はもう少し掘り下げれそうな気がします。

でもとりあえずはプリキュアとの比較をしたいからそれは後回しで!

セーラームーンの世界観にハマっちゃって比較すら忘れちゃいそうですが…笑

後タキシード仮面の声優が古谷徹でかなりびっくりしたよ!
今聞くとかなりアムロでびっくりしました…!

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訂正 

2010/05/24
Mon. 01:50


十数年ぶりに見たらうさぎちゃん弟いたー!!笑

色々セーラームーンの認識間違ってそうです。笑

改めて見直して先ほどの記事をきちんと訂正してまたブログります!!

だが、ファーストインプレッションとして前回の記事は残しておく。
何事もファーストインプレッションって超大事。マジ大事…

あぁ…発表…

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ぷりきゅあ2 

2010/05/24
Mon. 01:29


ぷりきゅあに関する疑問点。

① いちいちデザトリアンが出てきて、怪物化させないと心の種を回収できないのか?
 →非効率的。しかも、妖精たちが心の花をのぞける意味があまりなくなるのでは…。
  破壊と再生がテーマということか。
  製作サイドがどれぐらい意識しているのかわからないけれど、枯れた心を怪物化させることで問題を浮き彫りにして一度その心を砕いた後、花の再生を狙っているということでしょうか?
  その花は怪物化する前の花と同じ花なのか疑問。

 そういう意味ではデザトリアンって気持ちという抽象的存在を具体化するってことで物語の中でかなり重要な役割を持っている!
 ハートキャッチプリキュアのみで映画を作るならば、デザトリアンのキャラを掘り下げることをしたら名作になる気がする。
 仮面ライダーはかなり頑張って大人へ多少年齢を広げようと頑張ってるんだから、戦闘女子モノも頑張って対象年齢広げればいいと思うよ。

② ワンパターンな変身シーン
 →セーラームーンを基本とする現在の戦闘女子モノにおいて鉄板とされるシーンだけれど、おしゃれであることを至高の価値とするぷりきゅあの世界観では、もうそろそろ次の段階にいってもいいのでは?
 セーラームーンと違って毎回主人公が変わってしまうからやっぱ無理かしら?
 今までのプリキュアをちゃんと見てないので何とも言えませんが…
 でも、来週は「強くなるー」的な展開だから次のステージに行ってもいいと思う。

セーラームーンより脈々と続く戦闘女子モノとしては、脚本も結構組まれているし、ハートキャッチはいい作品だと思う。
もう少し、セーラームーンとどういった点で変化しているのかわかりたいと思うので、今度セーラームーンを一部分からでも見直してみようと思います。
セーラームーンってもうちょっと奥が深かった気がするんだよなー…。
ちょっとぷりきゅあ啓蒙的な部分を押し出しすぎ?

でも一番初めのプリキュアとハートキャッチプリキュアは主人公が2人のところがかなりイカしていると思います。
その代わり一回限りの使い捨てキャラがでまくってますけど。

③ハートキャッチプリキュアと家族の問題。
→家族の問題を前面に出しすぎてるところにちょっとウンザリしちゃうのかなー?
 セーラームーンは愛の物語だったし、うさぎって一人っ子だしであまり家族の問題は取り扱われていなかった気がします。
 やっぱり朝の時間帯+現代の問題を反映してるのかな?
 でも心の再生ばかりを描く作品なんで、セーラームーンの愛の退廃性っていうのが感じられないと思います。
 前世を用いるっていうのも昭和の少女漫画の設定ですしね。
 うさぎ達も確か中学生設定だったはず…
 うーん…プリキュアのが対象年齢かなり下がってる??

あー…セーラームーンの映画版は傑作だったなぁ…
十数年ぶりに見たくなってきたwww
発表のために本読まなきゃいけないのにーー

セーラームーン世代としてはセーラームーンを美化しすぎてる感があるブログで申し訳ない。
セーラームーンを見直して見て、この問題についてはもう少し考えてみたい!www

えりかは抜群にかわいいですけどねv

とりあえずgdgdなまま今日は終わり。

また思いついたらセーラームーンとぷりきゅあについての比較考察をきちんとのせたいとおもいます。

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ぷりきゅあ 

2010/05/16
Sun. 22:42


久しぶりにブログる。

日曜というのに朝早く起きてぷりきゅあをここ2週間ほど見ています。笑
いや、先週は友達が遊びに来ていて、やつが見たいと言ったのです。

あの妖精だと名乗るシプレかなんか名前がよくわからない白×水色の生き物は「心の種がうまれます~」とか言って何とも言えん表情をして、バックでは「ぷりぷりぷりーーー」という効果音が流れて、心の種を臀部らしきところから出しているのだが…

あれ?ぷりきゅあの「ぷり」とそのう○ちが出るときによく使われる効果音からきてたの…?
と、いう一抹の不安と疑問を誰もが抱いてしまう作品です!笑

先週は早朝にもかかわらず大爆笑しちゃったじゃない!!
てかぷりきゅあの「ぷり」は「プリティー」じゃなかったのかよーーー!?!?笑

絶対ぷりきゅあを見ているある一定の年齢以上の方々は突っ込んでる部分でしょう…。

妖精の表情もキバってる感じだしね!
おもしろいよ!ぷりきゅあ!笑
思わず初回から見てしまうぐらいには…。

T井はきゅあまりんが可愛いと思います。
んで、会長が若干めんどくさい…というか王道少女漫画設定過ぎてめんどくさい!
白ランきちゃってるんだもん。
マジめんどくさいわーーー笑

でも、そこが朝の戦う女子番組クオリティで大好きです。(真顔)

でも、先週の母の日特別版!とかてやってたのは母親がいない姉妹の話でしたが、あまりにも「となりのトトロ」の「メイーーーーー!」「おねーーーーちゃーーーーーーーん!!!」を彷彿させすぎていかがかと思いましたよ。
もうちょっとアレンジしようぜ!!!

マリン可愛ぜ!!!

今日は終わり。

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2010-05

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